

優良家庭犬普及協会常任理事、日本介助犬アカデミー常任理事。日本のAATコーディネーターの第一人者で、米国デルタ協会公認インストラクター。著書に「ペットが元気をつれてくる」(講談社)、「ペットのしあわせ わが家がいちばん」(青木書店)、「アニマルセラピーコーディネーターって何だろう?」(ウイネット)他、専門書多数。


株式会社アクアデザインアマノ 代表取締役社長/一般社団法人世界環境写真家協会 会長 自然に近い環境で熱帯魚と水草が共存する水草レイアウトを目指し、ネイチャーアクアリウムを提唱。その作品はヨーロッパを中心として世界各国で非常に高い評価を得ている。また、自然写真家としても活躍しており、2008年G8北海道洞爺湖サミットでは、佐渡原生林の写真が日本を代表する自然として紹介された。


アメリカ・オレゴン州在住。動物の体に非習慣的な刺激を与えることで、ストレスを軽減させ、身体能力を高め自信を持たせ、集中力と学習能力を高め、健康を増進する「テリトンTタッチ」の第一人者として全世界的に知られており、日本、アメリカ、ヨーロッパ、南アフリカにおいて数多くのワークショップや個人対象のプライベートクラスで指導。2009年より当校にて学生対象の「Tタッチ特別講義」を実施中。


(社)日本動物病院福祉協会(JAHA)認定家庭犬しつけインストラクター、(社)日本愛玩動物協会講師、東京都動物愛護推進員。家庭犬のしつけに関する正しく安全な情報普及を目指して、書籍執筆、新聞雑誌取材、テレビ出演等、精力的に活動中。著書・監修に、「柴犬はじめてのしつけ」(日本文芸社)、「室内犬の飼い方、しつけ方」(西東社)、「レトリーバー・ダックス・プードル・チワワと暮らすための101のコツ」(えい出版)等多数。


英国王立動物虐待防止協会のインスペクター資格保持者、日本動物福祉協会獣医師調査員、東京都動物愛護管理審議会委員。


JAHA認定家庭犬しつけインストラクター。愛玩動物飼養管理士1級。CPDT-KA取得。「犬も人も楽しく」をモットーにしつけ方教室DOGGY GARDENを主宰。動物介在療法、動物介在活動のコーディネーター、ボランティアとしても活動。


米国愛犬しつけインストラクター協会(NADOI)認定インストラクター。
CPDT-KA(プロフェッショナルドッグトレーナーズ協会認定)優良家庭犬認定試験公認ジャッジ、同協会常任理事。外国人講師の通訳も務め、自身も数々の大きなイベントでの講師として人も犬もハッピーになるトレーニング方法を推奨している。地元湘南で自らが経営するパップスフレンズしつけ教室を開催中。

東京都渋谷区にて猫の森株式会社を経営。日本初のキャットシッターとして、これまでにのべ5万匹以上の猫と関わってきた経験から、各地で「猫の學校」などセミナーを開催。「猫にとって人は環境の一部」という観点から、猫と人のよりよい関係を提案している。著書に「猫の森の猫たち」「猫と暮らせば」「猫、ただいま留守中」など多数。

鳥取大学 農学部 獣医学科 卒業。Dolphins Pacificでは獣医師として働く傍ら、ドルフィントレーナーとしても活躍中。飼育下では難しい出産・育児を立て続けに経験し、世界的な専門家となるべく日々研鑚中。

日本および世界の河川や沿岸の環境調査・水生生物調査・野生生物保護に携わる。代表的な活動としては、南米アルゼンチンのラプラタ川の魚類やラプラタカワイルカ、カンボジアのメコン川やボルネオのナバタン川のイラワジイルカ、日本沿岸域のスナメリなど生息数が急激に減少し絶滅が危惧されるこれらの動物たちの調査や保護活動を行っている。


JETS 代表。 ワンちゃんのトリミング、健康管理、自然食ドッグフード販売、ホテル等、ペットのトータルサポートケアショップ『JETS』の代表。新潟市内で3店舗を運営しながら、当校のグルーミング実習の講師として活躍。


国際ペットワールド専門学校顧問。薬剤師。坂田動物病院(三条市)マネージャー。米国デルタ協会会員。
動物愛護、動物介在活動及びアニマルセラピーを研究テーマとし、CAPP活動、ボランティア研修会などを多数主催。監訳(共同)ブルース・フォーグル著「ナチュラルドッグケア」(ペットライフ社)